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2005/07/17

女子バレーボール

最近、女子バレーボールの試合をよく見ています

非常に面白いなぁとおもって見ていたら
とテニスに似ている部分があるなぁーと思ったのです

似ているというのは、テニスもバレーボールも交互に打ち合う競技だということです
(テニスはワンショットで返さなければなりませんが、
バレーボールは3回までOKですよね)

バレーボールを見ていると、しっかりレシーブができて、セッターのところにボールが上がると
いい攻撃ができるチャンスがやってきます

テニスで言えば、相手が打つときに、どこに打たれてもいいように準備ができていれば、
自分がしっかりとボールを打てるチャンスが広がってくるということですよね
つまり、攻撃的なプレーをするには“打ったら受ける”という作業がとても大切なんだなぁと
改めて実感しました

  バレーボール        テニス  
いいレシーブをする   = しっかりと受ける
セッターがトスを上げる = いい体勢でボールのところにいく
アタックをする      = ボールを打つ  (このとき、どちらも狙って打ちますよね)


などと考えてしまう僕はやっぱりテニス馬鹿なんですかねぇ・・・

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